あさ6じ
ひとり早天祈祷会
哀歌1章
『ああ、むかしは、民の満ちていたこの都、
国々の民のうちで大いなる者であったこの町、
今は寂しいさまで座し、やもめのようになった。
もろもろの町のうちで女王であった者、今は奴隷となった。』
神様の嘆きを泣いたエレミヤ。
ひたすら愛し通す愛、ひたすら祈り通す愛を与えてください。
神様、滅びに向かう魂のために、わたしにも涙の祈りを与えて
祈らせてください。御名によって祈ります。アーメン。
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