あさ6じ

ひとり早天祈祷会

哀歌1章 

『ああ、むかしは、民の満ちていたこの都、

国々の民のうちで大いなる者であったこの町、

今は寂しいさまで座し、やもめのようになった。

もろもろの町のうちで女王であった者、今は奴隷となった。』

神様の嘆きを泣いたエレミヤ。

ひたすら愛し通す愛、ひたすら祈り通す愛を与えてください。

神様、滅びに向かう魂のために、わたしにも涙の祈りを与えて

祈らせてください。御名によって祈ります。アーメン。

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CS夏期学校 in 六甲

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7月22日(金)~23日(土)山手教会のCS夏期学校が開催されました。

テーマ「ほんとうのともだち」

みことば『わたしがあなたがたを愛したようにあなたがたも互いに愛しあうこと、これが私の戒めです。人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。』ヨハネの福音書15章12~13節

徳島西の湯本先生が2回の御言葉の御用をしてくださいました。

やはり主は真実な方。

六甲山牧場→自然の家へ

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詩篇 第37篇 ダビデの歌

悪をなす者のゆえに、心を悩ますな。

不義を行う者のゆえに、ねたみを起こすな。

彼らはやがて草のように衰え、

青菜のようにしおれるからである。

主に信頼して善を行え。

そうすればあなたはこの国に住んで、安きを得る。

主によって喜びをなせ。

主はあなたの心の願いをかなえられる。

あなたの道を主にゆだねよ。

主に信頼せよ、主はそれをなしとげ、

あなたの義を光のように明らかにし、

あなたの正しいことを真昼のように明らかにされる。

主の前にもだし、耐え忍びて主を待ち望め。

おのが道を歩んで栄える者のゆえに、

悪いはかりごとを遂げる人のゆえに、心を悩ますな。

怒りをやめ、憤りを捨てよ。

心を悩ますな、これはただ悪を行う至るのみだ。

悪を行う者は断ち滅ぼされ、

主を待ち望む者は国を継ぐからである。

悪しき者はただしばらくで、うせ去る。

あなたは彼の所をつぶさに尋ねても彼はいない。

しかし柔和な者は国を継ぎ、

豊かな繁栄をたのしむことができる。

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